柴又100㎞ウルトラマラソン完走できました!【ノニ体験談】


安達愼さん(東京都 40代 男性)

私は年に数回、日本にいる時に仮面ライダーに扮してマラソンや、100キロのウルトラマラソンの大会に出場しています。
今回大学の同窓生の紹介で柴又100Kウルトラマラソンに向けてコンディションを整えるために、噂に聞くノニジュースを1ヶ月前より飲み始めることにしました。

初めて飲んだロイヤルタヒチ®︎「ノニピュア」(ノニジュース)は、酸味の味のする漢方薬!といった印象。

しかし、それが、言葉に形容しにくい、飲みやすさ!!!
強いて言うなら、ヤクルトを酸っぱくした感じ?
いや、それよりは、飲みやすいです。
すっきりしてて、さらっとしているのがいいのでしょう。

私は、普段から、ビジネスで、日本と海外を行ったり来たりしている生活で、不規則な生活がたたって、健康体ながらも不眠症気味な生活でしたが、「ノニピュア」を寝る前に飲むことによって、程よい眠りの習慣も得られるようになりました。

私は、仮面ライダーのスーツアクター衣装で、
ウルトラマラソンを走っている稀有なランナーであり、
普通のウルトラランナーの数倍の負荷が体にはかかっております。

温度、湿度、通気性、重量、可動域の不都合さなど、
どれをとっても、普通のランナーより、
当たり前ですが、負担が多いです。 

柴又100Kウルトラマラソンのレース1カ月前から、
毎日、朝晩30MLを2杯ずつ飲んでいきました。
身体が軽くなり、睡眠もとりやすくなったのを感じました。

レース当日は、携帯用「ノニジュース」を4本持ち、
15~20キロごとに、飲んでいきました。

疲労蓄積の体に、ノニの酸味が、口当たりよく、
そして、心地よく、体に染みこんでいきました。

レース中は、全く故障無しでした。足がつることもなく。

いつも、必ず、50キロ過ぎに、脚にけいれんが数回来るのですが、
今回は全く大丈夫でした。
これはまさしくノニパワーのお陰でしょう。

大丈夫どころか、レース途中で脱水症状で倒れている
他のランナーの介抱までできてしまう余裕。

介抱し、救急車に身を引きわたすまで、
30分以上の時間ロスがありましたが、
それでも、余裕でゴールできました。  

「ノニジュース」で、明らかな体の状態が、
ベストコンディション以上になったのは確かです。
嘘偽りもなく。
「ロイヤルタヒチ®︎ノニピュア」をこれからも、愛していきたいです。

※体験談は、あくまで個人の感想であり、効果・効能を約束したり保証するものではありません。また本製品は、健康食品であり、薬ではありません。


アユールヴェーダとノニ


ニューヨークのアユールヴェーダ医師 スコット・ガートン博士が著書「アユールヴェーダ」にノニに関する記述をされています。
・果実は滋養を養い、熱を冷まし月経を整え、うっ血を治し、血を清める。
・潮水と青い果実を混ぜて歯茎の病気を治す。
・葉は幼児の腹痛、赤痢、傷、潰瘍、痛風に処方
・ノニはアユールヴェーダ医学の三本柱のカパ(水、地)にあたり、心の落ち着きのない時、熱が出ている時、不安定な時に、水のような安定を与える。
・このようなことから「ノニ」はサンスクリット語で長寿を意味する「アシュカ」と呼ばれる。
アユールヴェーダの本場インドで、本当にこのように言われているのか確認してみたい。

ノニは、熱帯、亜熱帯地域かつ広域に生育されるため、

・アユールヴェーダ(インド)

・ジャムゥ(インドネシア)

・漢方(中国)→ http://www.royaltahiti.jp/news/?p=5130

・ラアウタヒチ(ポリネシア)→ http://www.royaltahiti.jp/fs/rakuen/c/raautahiti

のそれぞれの地域で、伝統医療として根付いていることがわかる。


漢方から見たノニ


もうものすごく昔々の話を思い出しながら、書きますが、漢方医の猿世華先生とお会いしたことがあります。確か15−16年くらい前でしょうかね。

この書籍の発行元のアデン出版の社長青山義明さんのご紹介でお会いしたのが1回目、そして、2回目は癌免疫研究会の会合で講師として招かれていらっしゃった時のことです。

先生にお会いして、漢方医の専門家の視点でノニをどのように捉えているのかということに非常に興味を持ってお話をお聞かせていただきました。貴重な経験をさせてもらって本当に感謝しています。中国は広大な領土がありますので北から南まで取れる薬草・生薬は異なります。特にノニは中国でも海南島という南のエリアで生育しています。このため中国本土(上海や北京)エリアにはノニが流通することもなく、僕が2010年頃に上海へ頻繁に行く頃にようやく市場で見かけられるようになりました。ただ、古い漢方辞典には載っていると先生は当時教えてくれました。辞典には海巴戟と掲載されており、補腎薬で、精力不足や泌尿器、内分泌系の疾患に欠かせない生薬です。

補腎とは
腎臓のコンディションと血流の改善することです。「腎臓」というと、現代医学では老廃物の除去、水分・電解質のコントロール、血圧の調節、ホルモン産生などの働きがあるとされています。しかし、「腎臓」の概念がやや異なる漢方の世界では、主に以下の働きがあると考えられています。

◆ホルモン系全般の機能
◆水分代謝・電解質代謝
◆生長・発育・知能・知覚・運動系の発達・維持

これらは、アーユルヴェーダの教典にノニの記述があり、流れを良くする概念の「カッパ」と分類されているのと合致しています。 →リンク http://www.royaltahiti.jp/news/?p=5140

国吉林省長春市出身、1965年中国長春中医薬大学卒、当大学の助手、助教授、教授を歴任。1988年3月特別研究員として来日。
東邦大学医学部心療内科、産婦人科 特別研究員、情報科学研究所東洋医学研究室 主任研究員、北里大学医療衛生学部 客員研究員を歴任。
日本的中医薬研究会、薬剤師協会、鍼灸師協会、良導絡協会、五薬会及び遼寧中医薬大学日本分校・浙江中医薬大学日本分校で、
長期間中医薬基礎理論と臨床応用について講義し日本全国各地で漢方医学の普及を行っている。
日本的電視台的健康節目出演、報紙、雑誌等的執筆活動も活躍中、その中で『読売新聞』の日曜版に3年半連載(漢方漫歩)。

日本では近年、漢方薬やハーブ茶、機能性健康食品がブームになり、根強い人気が定着しています。そして伝統的なものの他に毎年世界の国々から新しい製品がぞくぞくと日本に入ってきます。長年漢方医学を携わっている私の目を引いたのはノニだ。なぜかというと、私は中国の薬用植物の文献からノニを調べたところ、ノニの中国名は海巴戟で、巴戟天と同じの科で、同じ属に属するということに注目しました。巴戟天は漢方医学でいう補腎薬で、精力不足や泌尿器、内分泌系の疾患に欠かせない生薬です。だとすれば、海巴戟は普通の巴戟と同じ作用があるかどうか、巴戟天が用いられる疾患にノニが使用できるかどうか、またその反対に、ノニに用いられている病気に巴戟天が同様に有効かどうか……など、非常に興味を持ったわけです。そういうわけで私は、これは山ほどある仕事を抱えながらも多くの時間を割いてノニの研究をはじめたのでした。
私の専攻は漢方医学なので、ノニの働きについてもよく漢方医学の立場から考えます。そこで今までアメリカの専門家をはじめ、数多くの学者の研究成果から見ると、ノニの働きは漢方医学の考え方と一致しているところが多く多くあります。これによって私はますますノニの研究に熱中するようになりました。
昨年、私は中国の南方に行ってノニの分布情況や民間の応用情況などを調査しました。更にノニの効能効果を確認するために、北京と深センで働いている昔の教え子の協力を得て、患者さんに直接に投与して観察することができました。嬉しいことに広い範囲の病気にかなり高い有効率が挙げられ、ノニの実用価値が再び確かめられました。
今回私は、各地の講演会で日頃に話した内容をまとめて小冊子にしました。一人でも多くの方に、ノニのよさを知っていただき、ノニの優れた効果を生かして、体や精神の悩みを解消し、免疫力、自然治癒力を高めることができたら、いいと思っています。また、読者の方々にに漢方医学の素晴らしさを知って頂きたいのです。
実際に本を書くにあたっては、ノニについての勉強・研究はまだまだ不十分なこともあり、また、日本語の問題もあるので、皆様に満足できる内容ではないかもしれませんが、この本を読んで、ノニ及び漢方に対する理解が少しでも深くなれば、幸いに思います。

リンク:http://www.kyolin.com/


新約聖書とノニ


またまた出会いました。

今度は、新約聖書「ヨハネの黙示録」第22章でノニと思われる記述がありました。
これもガルニエ博士がおっしゃっていたものの一つのようです。
ヨハネの黙示録はキリストが亡くなって100年経たない時に記述されたものとされています。当初は古代ギリシャ語で書かれたものが諸国語に訳されているようです。

早速ですが、記述箇所をご紹介させていただきたいと思います。

新約聖書「ヨハネの黙示録」第22章2節
「川の両側にはいのちの木があって、十二種の実を結び、その実は毎月みのり、その木の葉は諸国民をいやす。」

この川は、エルサレムに流れる川のことで、いのちの水とも呼ばれています。
また、いのちの水の横には、いのちの木が生えています。新約聖書の創世記2章、3章にも記述されているのですが、「いのちの木」はエデンの園の中央にあった木であり、善悪の知識の木と並んで生えていました。アダムが善悪の木から実を取って食べた後、アダムとエバはエデンの園から追放されました。ケルビムが、いのちの木から実を取って食べることがないように剣で守っていました。今ここで、いのちの木からの実をようやく食べることができるようになりました。

 また、「その木の葉は諸国民をいやす」とありますが、ここでの古代ギリシヤ語は、英語のセラピーの語源にもなっているセラペイアンという言葉です。健康を与える、という意味です。

毎月収穫できるような果実はノニを置いて他にないだろうということで、ガルニエ博士は僕に教えてくれたのだろうと思います。
地理的、立地的なことで考えると、新約聖書が書かれた2000年前の時代は肥沃で水が豊かであったことも踏まえてノニが生育できうるエリアでもありますので、きっとそうなんだろう!と思っていて差し支えなさそうです。聖書の記述がノニであると断定することは難しいですが、ノニは一年中花を咲かせ実を実らせる 生命力溢れる植物であり、その実や葉は人々の体を癒すことに活用されてきたのは間違いありません。

リンク:旧約聖書とノニへ続く

第22章

1 御使(みつかい)はまた、水晶のように輝いているいのちの水の川をわたしに見せてくれた。この川は、神と小羊との御座(みざ)から出て、
都の大通りの中央を流れている。
2 川の両側にはいのちの木があって、十二種の実を結び、その実は毎月みのり、その木の葉は諸国民をいやす。
3 のろわるべきものは、もはや何ひとつない。神と小羊との御座は都の中にあり、その僕(しもべ)たちは彼を礼拝し、
4 御顔(みかお)を仰ぎ見るのである。彼らの額には、御名(みな)がしるされている。
5 夜は、もはやない。あかりも太陽の光も、いらない。主なる神が彼らを照し、そして、彼らは世々限りなく支配する。
6 彼はまた、わたしに言った、「これらの言葉は信ずべきであり、まことである。 預言者たちのたましいの神なる主は、すぐにも起るべきことをその僕たちに示そうとして、御使をつかわされたのである。
7 見よ、わたしは、すぐに来る。この書の預言の言葉を守る者は、さいわいである」。
8 これらのことを見聞きした者は、このヨハネである。わたしが見聞きした時、それらのことを示してくれた御使(みつかい)の足もとにひれ伏して拝そうとすると、
9 彼は言った、「そのようなことをしてはいけない。わたしは、あなたや、あなたの兄弟である預言者たちや、この書の言葉を守る者たちと、同じ僕仲間(しもべなかま)である。ただ神だけを拝しなさい」。
10 またわたしに言った、「この書の預言の言葉を封じてはならない。時が近づいているからである。
11 不義な者はさらに不義を行い、汚れた者はさらに汚れたことを行い、義なる者はさらに義を行い、聖なる者はさらに聖なることを行うままにさせよ」。
12 「見よ、わたしはすぐに来る。報いを携えてきて、それぞれのしわざに応じて報いよう。
13 わたしはアルパであり、オメガである。最初の者であり、最後の者である。初めであり、終りである。
14 いのちの木にあずかる特権を与えられ、また門をとおって都にはいるために、自分の着物を洗う者たちは、さいわいである。
15 犬ども、まじないをする者、姦淫(かんいん)を行う者、人殺し、偶像を拝む者、また、偽りを好みかつこれを行う者はみな、外に出されている。
16 わたしイエスは、使をつかわして、諸教会のために、これらのことをあなたがたにあかしした。わたしは、ダビデの若枝また子孫であり、輝く明けの明星である」。
17 御霊(みたま)も花嫁も共に言った、「きたりませ」。また、聞く者も「きたりませ」と言いなさい。かわいている者はここに来るがよい。いのちの水がほしい者は、価なしにこれを受けるがよい。
18 この書の預言の言葉を聞くすべての人々に対して、わたしは警告する。もしこれに書き加える者があれば、神はその人に、この書に書かれている災害を加えられる。
19 また、もしこの預言の書の言葉をとり除く者があれば、神はその人の受くべき分を、この書に書かれているいのちの木と聖なる都から、とり除かれる。
20 これらのことをあかしするかたが仰せになる、「しかり、わたしはすぐに来る」。アァメン、主イエスよ、きたりませ。
21 主イエスの恵みが、一同の者と共にあるように。


病気と身体の部位との関係について


東洋医学や量子力学的に考えると、いろんなオカルトのように思えることが成立します。

たとえば・・・

あなたが肝臓癌になったのは怒ってばかりいるからです。もしくは肝臓に負担をかけるような食べ方や毒ばかり摂り込んでいるから、怒ってばかりになったのです。

あなたが胃癌になったのは何かを消化できていないからです。消化は単に栄養だけではなく意味や関係や人間性や家族関係の消化も意味します。消化できず甘いものを求めその場の満足だけを求める人が多いです。

あなたが大腸癌になったのは排泄ができていないからです。この場合もいろんな意味で吐き出すことができていません。罪悪感や悲しみをため込んでいるのもしばしばです。

あなたが乳癌になったのは自分の女性を否定したいからです。ほかに前立腺がんや精巣がんは男性の否定かもしれません。子宮癌や卵巣癌も女性の否定に関係します。

あなたが肺癌になるのは呼吸がうまくできないからです。それは腹式呼吸的な意味でもあり、社会で息を潜めているという意味でもあります。息をしないほど早く人が死ぬことはなく、生きたくないという願望を深層心理でもっているときもあります。

あなたが心臓病にかかるのは悦楽ばかり求めるからです。砂糖中毒、穀類中毒、タバコ中毒などはその代表。心臓にはあまり癌はなく心臓病は確かに生活習慣病の集大成です。心臓は恋愛や緊張の体現でもあり、嫉妬ばかりしたり性的なことばかり考えている人も病気になりやすいです。

あなたが腎臓癌や腎不全になるのはやはり排泄ができないからです。ただ便の排泄と水の排泄は意味が違います。血の流れも悪くなりますが、小さいことに苦悩して恐怖しているからかもしれません。

あなたがアレルギーになるのは化学物質を恐れているからです。その化学物質は確かに恐ろしいですが避けきることはできません。またアトピーなどは自分への罪悪感と排泄の弱さが生み出します。喘息とアトピーは肺と大腸であり経絡は同じです。

あなたが関節病になるのは動きたくないからです。それは体を動かしたいのではなく心を動かしたくないからです。足の関節病になるのは歩みたくないからであり、手の関節病になるのは持ちたくないからであり、腰の関節病になるのは真の意味で立ちたくないからです。

あなたが鼻炎になるのも吸いたくないからです。外からの物質を出したいからでもありますが、中にあるものを出したいのです。鼻は肺につながり肺は金属を意味し身を守ります。体裁や常識に縛られていると鼻炎が出やすくなるかもしれません。

あなたが突発性難聴になるのもまた聞きたくないからです。現代ではウイルス疾患などといわれていますがそうではなく、元がストレス理論だったのにも意味はあります。不安により暗く黒くなり目ではなく耳をふさぐのです。

あなたが甲状腺機能亢進症になったのは頑張りすぎているからです。甲状腺は活性をあげるホルモンを産生するところ、頑張りすぎてさらに上げているか燃え尽きているかで、どっちかに傾いてしまいます。甲状腺がんになったのは放射能は横に置いておくと、頑張りすぎる自分への警告かもしれません。

あなたが子宮癌や卵巣癌になったのは産みたくない願望や、女性を否定する願望があるからです。子どもに対する拒否や逆に過度の執着も関係してきます。頸癌は性交渉と関係し体癌は性交渉とは関係ないと言われますが、エストロゲンにも関係すると言われています。癌でなくてもこの感情は関係してきます。

あなたが虫歯になるのは糖類や炭水化物が一番の原因ですが、どこの歯が虫歯になるのかにも理由があります。たとえば2番の歯が弱いのは腎臓が弱いから、3番の歯が弱いのは肝臓が弱いから、5番の歯が弱いのは胃が弱いから、8番の歯が弱いのは心臓が弱いからです。その歯に詰め物があったりすると逆に臓器障害をもたらします。


あなたが甲殻類のアレルギーだった場合、あなたの心は殻に閉じこもっている可能性があります。あなたが小麦アレルギーだった場合、あなたは冷えに弱い可能性があります(小麦は冷やす食品)。あなたが花粉アレルギーだった場合、生殖や異性を求めていない可能性があります。

あなたが筋肉性の疾患になった場合、怒りに身を任せてきた可能性があります。また目を使い過ぎていた可能性もあります。お酒を飲み過ぎたりお酒に類似する安定剤や睡眠薬が、悪さをしていることもよくあります。筋肉は肝臓の経絡と密接に関係すると東洋医学では捉えます。

あなたが心臓病にかかるのは悦楽ばかり求めるからです。心臓にはあまり癌はなく心臓病は確かに生活習慣病の集大成です。子どもが心臓病になってしまった場合、親の悦楽、つまりおいしいものや社会毒などが引き金になっています。

現場を見て病気が発するメッセージを読み取ろうとすれば、このような知識を思い浮かべることは大事です。砂糖や社会毒を摂っていた人が病気になった時、なぜ率の高い胃癌でなく大腸癌でもなく肺がんでもなく、その病気になったのかもだいたい理由があるのです。その他いろいろなことに応用できますがよく当たります。そして当たると改善率が非常に高くなります。

参照元:http://ameblo.jp/divine-love-forever/entry-12104388011.html