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* ‘おすすめ映画’

映画『モンサントの不思議な食べもの』

2012年9月1日(土)より、渋谷アップリンクほか、全国順次公開
未来(これから)を生きるために 知っておきたい 多国籍企業のこと
遺伝子組み換え世界シェア90%の、巨大グローバル企業のドキュメンタリー

監督: マリー=モニク・ロバン
出演者 マリー=モニク・ロバン、ヴァンダナ・シヴァ 他
2008年/フランス、カナダ、ドイツ/108分

★公式サイト https://www.uplink.co.jp/monsanto/
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受賞歴
ドイツ環境メディア賞受賞(2008年)
レイチェル・カーソン賞受賞(2008年)

映画『100,000年後の安全』

フィンランドの放射性廃棄物処理工場を舞台にしたドキュメンタリー映画
公式サイト 『100,000年後の安全』
https://www.uplink.co.jp/100000/

『セヴァンの地球のなおし方』環境サミット伝説のスピーチ

1992年、12歳でカリス・スズキは、リオデジャネイロで開催された環境サミットに際し、子どもの環境団体の代表として参加し、募金活動を行った。そのメンバーと共に、­ミシェル・クイッグ、バネッサ・スッティ、そしてモーガン・ガイスラーと共にセヴァンは、会議で子どもの視点からの環境問題についての後に有名になった講演を行い、満場総­立ちの喝采を博した。

映画『OUR DAILY BREAD (いのちの食べかた)』

 

あらすじ
私たち日本人が1年間に食べるお肉(牛・豚・鳥)は約300万トン。だれもが毎日のように食べている膨大な量のお肉。でも、そもそもお肉になる家畜は、どこで生まれ、どのように育てられ、どうやってパックに詰められてお店に並ぶのだろう?本作は、そんな私たちの生とは切り離せない「食物」を産み出している現場の数々を描いたドキュメンタリー。世界中の人の食を担うため、野菜や果物だけでなく、家畜や魚でさえも大規模な機械化によって生産・管理せざるをえない現代社会の実情を、オーストリアのニコラウス・ゲイハルター監督がおよそ2年間をかけて取材・撮影した。映画はふだんなかなか見ることのできない、現代のさまざまな食品生産現場を、美しい映像で淡々と切り取っていく。ピッチングマシンのような機械で運ばれるヒヨコの群れ、わずか数秒で解体される魚、巨大なマジックハンドで揺すぶり落とされる木の実、自動車工場のように無駄なくお肉に加工されていく豚や牛たち…。まさに唖然とするような光景が連続して描かれる。本作を観ると、食料生産工場の生産性の高さに驚愕するとともに、私たちが生きることは他の生き物のいのちを「いただく」ことに他ならないことだと、改めて実感させられる。

映画『The Story of Stuff』モノの物語

https://www.storyofstuff.org/

 

 

映画『六ヶ所村ラプソディー』

今、多くの方に観て欲しいドキュメンタリー。

2006年3月完成&上映の作品です。

鎌仲ひとみさんの見たものがストレートに伝わる。
カメラのレンズの位置に自分が立っているかのような
リアルな感覚がある。
原発村の現状を今こそ知ってください。

ショッピングガイド

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