* ‘おすすめ映画’

映画『モンサントの不思議な食べもの』

2012年9月1日(土)より、渋谷アップリンクほか、全国順次公開
未来(これから)を生きるために 知っておきたい 多国籍企業のこと
遺伝子組み換え世界シェア90%の、巨大グローバル企業のドキュメンタリー

監督: マリー=モニク・ロバン
出演者 マリー=モニク・ロバン、ヴァンダナ・シヴァ 他
2008年/フランス、カナダ、ドイツ/108分

★公式サイト http://www.uplink.co.jp/monsanto/
★公式FACEBOOK http://www.facebook.com/monsanto.movie.jp/
★アップリンク・アースライフ・シリーズ http://twitter.com/uplink_els

受賞歴
ドイツ環境メディア賞受賞(2008年)
レイチェル・カーソン賞受賞(2008年)

映画『100,000年後の安全』

フィンランドの放射性廃棄物処理工場を舞台にしたドキュメンタリー映画
公式サイト 『100,000年後の安全』
http://www.uplink.co.jp/100000/

映画『セヴァンの地球のなおし方』&環境サミット伝説のスピーチ

1992年、12歳でカリス・スズキは、リオデジャネイロで開催された環境サミットに際し、子どもの環境団体の代表として参加し、募金活動を行った。そのメンバーと共に、­ミシェル・クイッグ、バネッサ・スッティ、そしてモーガン・ガイスラーと共にセヴァンは、会議で子どもの視点からの環境問題についての後に有名になった講演を行い、満場総­立ちの喝采を博した。

映画『OUR DAILY BREAD (いのちの食べかた)』

http://www.espace-sarou.co.jp/inochi/

 

映画『The Story of Stuff』(モノの物語)

http://www.storyofstuff.com

 

 

映画『六ヶ所村ラプソディー』

今、多くの方に観て欲しいドキュメンタリー。

2006年3月完成&上映の作品です。

鎌仲ひとみさんの見たものがストレートに伝わる。
カメラのレンズの位置に自分が立っているかのような
リアルな感覚がある。
原発村の現状を今こそ知ってください。

六ヶ所村ラプソディー 公式HP
http://www.rokkasho-rhapsody.com/index2

六ヶ所村ラプソディー DVD販売(Amazon)
http://p.tl/RjUa

映画『ミツバチの羽音と地球の回転』

2011年2月19日(土)より渋谷ユーロスペースにて公開
山口県で進んでいる上関原発計画に向き合う祝島の人々と、脱原発を国民投票で決め石油に依存しない生活の可能な社会を目指すスウェーデンの人々の取り組みを並行して描き、­エネルギーの未来と社会のシステムを問い掛けるドキュメンタリー。監督は、前作『六ヶ所村ラプソディー』では原子力産業の最前線で生きる六ヶ所村の人々をクローズアップし­た鎌仲ひとみ。人々の感性と思いが国を超えて交錯し、新しいビジョンを描き出す構成が見どころ。
配給:グループ現代
オフィシャルサイト
http://888earth.net/

映画『フード・インク』&『ありあまるごちそう』

映画『フード・インク』 2010年冬、全国順次公開
アメリカの食品産業の現状に警鐘を鳴らし、第82回アカデミー賞ドキュメンタリー長編賞にノミネートされアメリカで話題を呼んだ注目作。普段口にしている食べ物の生産過程­を追う中で、大量消費と大量生産の時代に農業や畜産業が巨大な生産工場と化した現実や、食の市場を牛耳る企業の実態を浮き彫りにする。アメリカの食事情に言葉を失うと同時­に、日本でも食品偽装問題など食の安全が問われる中、改めて食のあり方を考えさせられる一作だ。
オフィシャルサイト
http://www.cinemacafe.net/official/foodinc/
(C) Participant Media
続きを読む

映画『おいしいコーヒーの真実』

http://www.uplink.co.jp/oishiicoffee/top.php

コーヒーは世界で最も日常的な飲物。全世界での1日あたりの消費量は約20億杯にもなる。大手企業がコーヒー市場を支配し、石油に次ぐ取引規模を誇る国際商品にしている。私たちは「おいしいコーヒー」にお金を払い続けている。しかし、コーヒー農家に支払われる代価は低く、多くの農家が困窮し、農園を手放さなくてはならないという現実。

一体なぜ?

映画『ブルー・ゴールド 狙われた水の真実』

http://www.uplink.co.jp/bluegold/

デヴィッド・ボウイが演じた『地球に落ちてきた男』の続編を作ろうと本作の監督サム・ボッゾはプロデューサーのサイ・リトビノフ(『地球におちてきた男』『時計仕掛けのオレンジ』のエクゼクティブ・プロデューサー)と企画を練っていた。その映画は水がなくなった地球を舞台として描かれるSF映画だった。ある日プロデューサーのサイ・リトビノフが資料として持って来た『「水」戦争の世紀』(モード・バーロウ、トニー・クラーク著)を読んだサム・ボッゾ監督は、SF映画を作るよりも今地球で起きている事をすぐにでもドキュメンタリーとして撮らなければという思いにかられた。

続きを読む

映画『未来の食卓』

http://www.uplink.co.jp/shokutaku/
フランスの小さな村を通じ、子供の未来を脅かす食物汚染や環境汚染を訴えるドキュメンタリー。フランス南部に位置するバルジャック村では、村長と村民の熱心な働きかけによ­り、小学校の給食を全てオーガニック化するという前例のない施策が講じられている。国民の健康よりも生産者や企業の利益を優先する現代の食産業の実態に真正面から触れ、人­間と自然の調和をスクリーンに美しく描き出した意欲作。

映画『幸せの経済学』

今問われる幸せとは何か?ポスト3.11。どのような社会を作ったらいいのかといった問いへのヒントが示されています。 http://www.shiawaseno.net/

地球交響曲第一番

龍村仁監督作品 出演者:野澤重雄(植物学者)/ラッセル・シュワイカート(アポロ9号宇宙飛行士)/ラインホルト・メスナー(登山家)/ダフニー・シェルドリック(動物保護活動家)

地球(ガイア)の声が、きこえますか。

映画『地球交響曲(ガイアシンフォニー)』とは、イギリスの生物物理学者ジェームズ・ラブロック博士の唱えるガイア理論、「地球はそれ自体がひとつの生命体である」という考え方に基づき、龍村仁監督によって制作されたオムニバスのドキュメンタリー映画シリーズです。

美しい映像と音楽、珠玉のことばの数々によって織り成されるドキュメンタリー映画『地球交響曲』は、環境問題や人間の精神性に深い関心を寄せる人たちのバイブル的存在となっており、1992年公開の「地球交響曲第一番」から2010年公開の最新作「第七番」まで、草の根の自主上映を中心とした上映活動だけで、これまでに延べ、240万人に上る観客を動員、その数は今なおとどまることなく、かつてないロングランヒット作となっています。

続きを読む

地球交響曲第二番

龍村仁監督作品 出演者:佐藤初女(森のイスキア主宰)/ジャック・マイヨール(海洋冒険家)/フランク・ドレイク(天文学者)/14世ダライ・ラマ法王(チベット仏教最高指導者)

続きを読む

地球交響曲第三番

龍村仁監督作品 出演者:星野道夫(写真家)/フリーマン・ダイソン(宇宙物理学者)/ナイノア・トンプソン(外洋カヌー航海者)

〜故 星野道夫に捧ぐ〜

続きを読む

地球交響曲第四番

龍村仁監督作品 出演者:ジェームズ・ラブロック(生物物理学者)/ジェリー・ロペス(レジェンド・サーファー)/ジェーン・グドール(野生チンパンジー研究家)/名嘉睦稔(木版画家)

〜21世紀に生まれ育つ子供たちのために〜

続きを読む

地球交響曲第五番

龍村仁監督作品 出演者:石垣昭子(草木染織作家)/アーヴィン・ラズロ(哲学者・未来学者)/大野明子(産科医)

〜全ての存在は時空を超えて繋がっている〜

続きを読む

地球交響曲第六番

龍村仁監督作品 出演者:ラヴィ・シャンカール(シタール奏者)/ケリー・ヨスト(ピアニスト)/ロジャー・ペイン(海洋生物学者)

~ 全ての存在は響き合っている ~

続きを読む

地球交響曲第七番

アンドルー・ワイル(アリゾナ大学医学部教授、医学博士)高野孝子(環境教育活動家、NPO法人エコプラス主宰)グレッグ・レモン(元「ツール・ド・フランス」チャンピオン)

〜全ての生命が潔く、すこやかに生き続けるために〜

続きを読む

商品の詳細、購入はこちらから ショッピングガイド
LINE@お友達登録

ページトップへ戻る