* ‘社長室・ブログ’

冬はけっこう冷え性が辛いんだけど、ノニジュース飲んだら手がすぐぽかぽかになったの(//∇//)【ノニ体験談】

LINEで送る
[`evernote` not found]
LinkedIn にシェア
GREE にシェア

ご当地アイドル「豊島区ぴーすUPがーる」の岩倉あいぽんさんからコメントをいただきました!
23時からはエクササイズチャンネルTVに出演させていただきました!

パーソナリティーのバッキーMショーマさん
ノニジュースの伝道師 まるるー河野さんこと河野一郎さん
ゲストの鳴島史晃さん
とぱしゃり☆

以前もゲスト出演させて頂いた、エンタメ健康情報生番組のエクササイズチャンネルTV☆

まるるー河野の○っと健康法!コーナーでは、
ロイヤルタヒチ®ブランドのノニジュースを用いた健康法や活用法を教えていただきました(●´ω`●)

ノニジュースってけっこうクセがあるイメージだったんだけど、
今回ご紹介して頂いたノニジュースはとっても飲みやすいの!

今回は花粉症対策方を教えて頂いたよ☆

お豆腐とアボカドとはちみつなどを混ぜたノニジュースのスムージーも美味しかったヾ(*´∀`*)ノ

もっと飲みたいー!!笑

 

あいぽん冬はけっこう冷え性が辛いんだけど、ノニジュース飲んだら手がすぐぽかぽかになったの(//∇//)

 

※体験談は、あくまで個人の感想であり、効果・効能を約束したり保証するものではありません。また本製品は、健康食品であり、薬ではありません。

 

あいぽんさんのブログ→ http://ameblo.jp/iwakuraai/

LINEで送る
[`evernote` not found]
LinkedIn にシェア
GREE にシェア

ノニとの出会い(vol.8)

LINEで送る
[`evernote` not found]
LinkedIn にシェア
GREE にシェア

(前回からのつづき)

それで、どうしてもタヒチに行ってみたくなって、今からちょうど15年前、2000年7月に当時大阪に住んでいましたので、関空からのタヒチの直行便に飛び乗って実際のタヒチに触れに行ったのですね。現在は関空の直行便が廃止されて成田ーパペーテ(タヒチ)間の週2便が飛んでいます。

タヒチへは片道11時間、復路は偏西風の影響で12時間ほどかかります。かなりの長距離でヨーロッパへ行けてしまうような距離なのですね。

航空会社は、エアータヒチヌイでエアバスの機体が主流です。ペイントデザインはタヒチの海のブルーとタヒチの国花である白色のティアレが施されていて、すごくワクワクしたのを覚えています。もちろん毎回この飛行機に乗るたびにワクワクは未だ衰えませんのでタヒチ全島118を制覇するまではやめられないかもしれません。

飛行機に乗ると、このティアレという花を乗客ひとりひとりに手渡してくれて、その香りが本当に香しくて、乗客はみんな耳飾りに用いて気分はすっかりトロピカルなタヒチです。
荷造りや旅の準備をするのにけっきょく徹夜になり、飛行機がお昼頃に離陸ということもあって、ほぼ私は乗ると同時にぐっすりと眠りに着いたのでした。

エアータヒチヌイのホームページはこちら
https://www.airtahitinui.com/jp-ja

 

vol.9へつづく

バックナンバーは、こちらをクリックしてください。

LINEで送る
[`evernote` not found]
LinkedIn にシェア
GREE にシェア

ノニとの出会い(vol.7)

LINEで送る
[`evernote` not found]
LinkedIn にシェア
GREE にシェア

(前回からのつづきです)

いろんな国の伝統的なノニの使用方法を知ったり、いろんな国のノニジュースを比較しているうちに、すごく興味深かったのが、タヒチだったとお伝えしましたが、なんと、こちらで栽培しているノニ農園は、2000年の時点で第三者格付機関である米国カリフォルニア州政府の有機(オーガニック)認証を取得していたのですね。

このことは、どれくらいすごいかと言いますと、日本では、有機の基準がまだ確立しておらず、日本国内の農作物生産者や加工食品業者が”自称”オーガニックといって、ある意味消費者に混乱を与えていて、中には悪質な業者は基準が確立されていないのをいいことに消費者を騙して販売しているような状況だったのです。

それが、日本と比べたら比較にならないほど田舎の島国で、第三者格付機関によるオーガニック認証を取得しているノニジュース製造メーカーが存在していることに非常に驚きましたし、しかも、他の国や産地のものよりも、実に飲みやすい!

なんてすごい会社なんだ!と思ったのですね。ノニ業界では世界初のオーガニック取得農園だったのです。

そして、タヒチの農園との連絡をやりとりして、ものすごく現地に行ってみたい!という気持ちに駆られました。

どうしよう、、、僕。

日本の有機認証発足の経緯と基準については、こちらが参考になります。

http://goo.gl/nQAJ5k

vol.8へつづく

バックナンバーは、こちらをクリックしてください。

 

カリフォルニア州有機認定書

 

LINEで送る
[`evernote` not found]
LinkedIn にシェア
GREE にシェア

タヒチの朝ごはん!【7、8月限定】

LINEで送る
[`evernote` not found]
LinkedIn にシェア
GREE にシェア

タヒチの朝ごはんツアー

 

 

みんなで、タヒチ体験しにいきませんか?

”朝ごはんを通して世界を知る”をコンセプトにした東京・外苑前の「ワールド・ブレックファスト・オールデイ(WORLD BREAKFAST ALLDAY)」。2ヶ月おきに世界の国々の伝統的な朝ごはんを1日中提供しているが、2015年7月・8月はフランス領ポリネシア、タヒチ島の朝ごはんを提供する(2015年6月30日(火)より)。

南太平洋に浮かぶフランス領ポリネシア。タヒチ島をはじめとした島々はコバルトブルーの海に囲まれ、人はそこを「楽園」と呼ぶ。ありのままの自然と素朴な暮らしがあるのだ。フランス領になったため、島国文化とフランスの文化が融合。魚介やトロピカルフルーツ、バニラを使った料理など、独特の食文化が生まれた。

今回展開する「タヒチの朝ごはん」の主役は、新鮮なマグロと野菜をレモンとココナッツミルクで和えた伝統料理「ポワソンクリュ(Poisson Cru)」。フランスパンと一緒に食べるのが一般的だ。さらに副菜として、日曜日の朝によく食される「プアロティ(Pua Roti)」と呼ばれるチャーシュー、カットしたフルーツをオーブンで焼いた「ポエ P’oe」を添えて。このほか、ココナッツを使ったドリンクやデザートなども用意される。

【メニュー情報】
タヒチの朝ごはん
価格:1,500円+税
提供時期:2015年6月30日(火)より

【店舗情報】
ワールド・ブレックファスト・オールデイ
住所:東京都渋谷区神宮前3-1-23-1F(外苑前駅)
7:30〜21:00(LO 20:00)
不定休
TEL:03-3401-0815

LINEで送る
[`evernote` not found]
LinkedIn にシェア
GREE にシェア

ノニとの出会い(vol.6)

LINEで送る
[`evernote` not found]
LinkedIn にシェア
GREE にシェア

(前回からのつづき)

ノニおたくの道に足を踏み入れてしまった私は、今度はそれぞれの地域でどのようにノニの実が活用されて来たのかを調べ始めました。

・長寿で有名な沖縄県竹富島では、今ではハウス栽培でノニを栽培していますが私が尋ねた時は果実自体が寒くて大きくなることもなくビー玉くらいの大きさということもあって、果実を使用することはほとんどなく、代わりにノニ木の樹皮を剥がしてお湯で煎じて飲むという習慣がありました。これは、血糖値を下げるために利用されている民間療法のひとつです。このエリアにはたくさんのグァバがあり血糖値を下げる特定保険用食品があるにもかかわらず、血糖値を下げるには昔からノニだと!長老がおっしゃっていたのがとても印象的でした。

・カリブ諸島では、葉はリューマチの痛みや頭痛、その他一般的な鎮痛目的で使用されてきたことがわかりました。

・中国では根が使用されていて強壮剤や解熱目的。

・フィリピンでは果実が月経促進のために利用されてきたり、インドネシアでは、下剤、咳、胆のう疾患、脾臓肥大、排尿障害、糖尿病、月経促進、傷の消毒など。

・タヒチでは、果実や葉や花、根なども使用されており、各種慢性病やおでき、糖尿病、解毒、やけどなどにも用いられてきました。

・他にも、フィジー、サモア、トンガ、クック島、インド、ニューギニア、ソロモン諸島、ベトナム、カンボジア、ニューカレドニア、マルケサス諸島など様々な地域で伝統的に民間療法のひとつとして活用されてきたのがわかって来ました。

それにしても、様々な用途に利用されていて、まさに万能薬と呼ばれるのにふさわしいものであるわけです。このリサーチをした時点ではわからなかったのですが、後々、このノニは101通りの効果効能があるとして、14年くらい前に在阪の情報番組ちちんぷいぷいで紹介されることになったのでした。

まとめてみますと、がん細胞の生育阻止、酵素の働きの正常化、ポリープの消去、高血圧の改善、糖尿病の改善、うつ病の改善、痛みの緩和(リウマチ、痛風、神経痛、関節炎、歯痛、頭痛、月経痛など)、抗炎症作用、抗菌作用、抗酸化作用、アトピー性皮膚炎の改善、アレルギー疾患の改善などなど。

そして、大学図書館や医学部へも出入りするようになり、ノニに関する学術研究論文なども探すようになりました。

それらを見ていてつくづく思ったのは、ノニってすごいんだなぁ…、不思議な植物だなぁ…と思ったのでした。

vol.7へつづく

バックナンバーは、こちらをクリックしてください。

LINEで送る
[`evernote` not found]
LinkedIn にシェア
GREE にシェア

商品の詳細、購入はこちらから

ショッピングガイド
LINE@お友達登録