もっと豊かに、もっと美しく。毎日イキイキ!発酵ノニパワー。タヒチ産ノニジュース専門店のロイヤルタヒチ メニューをひらく お電話での問い合せ

虚弱体質だった私に元気パワーをくれたノニピュア!

私のノニピュア体験談
子供の頃から虚弱体質で、
健康には日々気を使って過ごしています。

その中で30歳に向けて何か身体を動かすことをやろうと思い、
初めは本を見てその後先生について週1回のレッスンを何年か続け、
ここ何年かは自分で毎朝続けています。

逆立ちを毎日することを日課としているのですが、
もともと午前中はノニと白湯等で過ごしていましたが
最近は食事を1日1回にしているので
朝の散歩の後のヨガでは、
特に逆立ちでは気力が薄れている事が有ります。

また、寒くなると身体が冷えて動かしにくい日もあります。

そんな時、
ノニピュアを一口だけゆっくり口に含んで飲み込むと
何と力が湧いて来て、
それまで出来なかった逆立ちが
不思議に出来たりします。
 

気力が無い時、元気が出ない時に
ノニピュアは力強い味方です。

【ノニピュアのお味はいかがですか?】
とても飲みやすい
【飲むことで、体調の変化は実感できましたか?】
実感できた
【これからもノニピュアを続けたいと思いますか?】
続けたい
【おすすめ度(5段階評価)】
★★★★★(とてもおすすめ)
【ペンネーム】
椿姫

※体験談は、あくまで個人の感想であり、効果・効能を約束したり保証するものではありません。また本製品は、健康食品であり、薬ではありません。

毎日イキイキ!発酵ノニパワー。|ロイヤルタヒチ通販倶楽部
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食生活の大切さを学んだ息子の成長に目を細めています

同居の息子だけでなく、そして施設で暮らす母にもノニを勧めました。
半年前に留学先から帰国した息子はバイトとの学業両立に無理がたたり、しかも偏った食生活で心身を壊していました。

以前飲用していたノニがすぐ頭に浮かび、毎日2回息子は味も気に入って飲用しました。息子は当初疲労感と不眠症、落ち着きのなさがあり心配していましたが、半年経った今ようやく元気を取り戻し新たなスタートを踏み出す事が出来ました。

食生活の大切さを感じたと同時に、ノニの持つ自然のパワーを感じました。

若い時は無茶しても良い…ではなく、若い時だからこそ自分の身体を気遣う…ということを息子も学んだのではないかと思っています。

【ノニピュアのお味はいかがですか?】
飲みやすい
【飲むことで、体調の変化は実感できましたか?】
実感できた
【これからもノニピュアを続けたいと思いますか?】
できるだけ続けたい
【おすすめ度(5段階評価)】
★★★★★(とてもおすすめ)
【ペンネーム】
ねこーどのママ

※体験談は、あくまで個人の感想であり、効果・効能を約束したり保証するものではありません。また本製品は、健康食品であり、薬ではありません。

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ただいま39%OFFのキャンペーン実施中。

ポイント率の改定のお知らせ

お客さま各位

2022年11月1日

平素よりロイヤルタヒチ®︎ノニピュアをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

今年に入ってから、ノニジュースの原料価格の為替変動(円安)による高騰、タヒチから日本に運ぶ海運運賃、燃料価格の高騰、また資材の瓶代、包装資材などの値上げが長く続いております。

お客様には可能な限り今までの価格を維持してご提供させていただきたく思っておりますが、永続的な商品ご提供という使命の経営観点により、今回、商品の価格の据え置きを維持する代わりに、高騰した部分を今までのポイント付与率の改定をさせていただくことをご了承お願いしたく、その実施を11月のご注文分より適用させていただきたく存じます。

何卒ご理解・ご協力のほどお願い申し上げます。

●詳細<11月より実施>
ポイント付与率の詳細変更
ブロンド会員 (新)1%(旧)1%
シルバー会員 (新)2%(旧)3%
ゴールド会員 (新)3%(旧)5%
プラチナ会員 (新)4%(旧)7%
VIP会員     (新)5%(旧)9%

パーキンソン病起因の便秘と頻尿が格段に良くなった

父がパーキンソン病と診断されて約2年。

パーキンソン病とは体が硬くなり、手足が動かしにくくなったり、震えがくる脳由来の難病です。

症状は多岐にわたりますが、便秘と頻尿もよくある症状で、父も薬によってある程度抑えられていましたが、たまにトイレに籠るなどして不自由にしていました。

元々、免疫力向上のためノニピュアを飲ませていましたが、私の気まぐれで飲ませたり飲ませなかったりしていました。

水分をたくさん摂るように言っても、夜中に10回以上トイレに起きるのが嫌でこっそり飲むのを控えたりしていたようです。

定期便で同封されているお客様の声でよく見るのが便秘でしたので『きちんと飲めば効くのかも』と思い、私が外出していても朝夕に自分で飲むよう指導しました。

勿論、現在も便秘と頻尿の薬は処方されていますが、ノニピュアを飲むようになってからは便秘と頻尿は格段に良くなっていて夜のトイレの回数も数回に減っています。

父自身も手応えを感じていて、私が『今日ノニジュース飲んだ?』と聞かなくてもきちんと飲むようになりました。

私自身も30年悩まされてきた咳が軽くなり、今度は父の便秘と頻尿が抑えられ、ノニピュアには助けられてばかりです。

ノニピュアを作ってくれた社長に父も感謝しておりました。
親子共々ありがとうございます!
これからも飲み続けて行きます。

【ノニピュアのお味はいかがですか?】
飲みやすい
【飲むことで、体調の変化は実感できましたか?】
実感できた
【これからもノニピュアを続けたいと思いますか?】
続けたい
【おすすめ度(5段階評価)】
★★★★★(とてもおすすめ)
【ペンネーム】
ねね

※体験談は、あくまで個人の感想であり、効果・効能を約束したり保証するものではありません。また本製品は、健康食品であり、薬ではありません。

毎日イキイキ!発酵ノニパワー。|ロイヤルタヒチ通販倶楽部
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健康の定義について考えてみました

イアオラナ~♪(※1)
日本のノニジュース・パイオニアの河野一郎です。

僕は大阪生まれ、大阪育ちで大学卒業後も大阪を拠点にずっと仕事をして来ました。そして32歳の時にタヒチとの衝撃的な出会いをしました。初めてタヒチへ訪れたとき、パペーテのFAAA国際空港の飛行機のタラップをトントンと降りていき、タヒチの大地に僕の右足を乗せた瞬間にそれは起こりました。
あるエネルギーがビリビリと足の裏から頭のてっぺんへ電気が流れるように走り抜けていったのです。いったい何が起こったのか今もってわかりませんが、運命的な何かを感じ取った瞬間でした。

タヒチにしばらく滞在していると、時間と空間の持つゆとり、日本の暮らしの慌ただしい日常とは対照的なことに打ちのめされます。そして、すぐにあることに気が付きます。タヒチは、海、緑、花、風、太陽、最後の楽園と称せられるように、その美しさに感動することは間違いありませんが、それだけでなく、その楽園に暮らすタヒチアンという人そのものが美しいということに気づきます。

さらに深く探求してみると、この楽園で暮らしている住人たちの美しさ、これを先進国と化したところに住む現代的便利な暮らしをしている人たちはどこかにおき忘れてしまっている、もっというと、自分の中にある美しさに見て見ぬふりをして暮らしていることに、気がつきました。

でも、その美しさは本来みんなの中にあることにも気づきました。

そして、僕の中にある思いが生まれました。

タヒチの人々のように、すべての人が美しく健康でこころ豊かに暮らせたら、どんなに素晴らしいだろう…
タヒチのライフスタイルを通して、すべての人が、このタヒチのような「楽園」で暮らせたら、どんなに素晴らしいだろう…と。

そのような思いをもって、古来よりタヒチで伝わる健康と美容を支え続けてきた奇跡の果実「ノニ」を事業として日本の人たちにお伝えしていこうと思い、早くも22年が経過しています。

この22年の間にたくさんのお客様に恵まれて、いろんな体験談やご相談をいただいて来ました。

そのような経験をさせていただいている中で、皆さんが求めていらっしゃる健康であることについても、自分なりに勉強し、自分なりに実践してきた中で、気づいたことを少しシェアできればと思います。

健康ということについて、いろいろと調べていく中で、さまざまな方が独自の実践方法や健康の定義をされています。その方法がある人にはピッタリと適していることがあったり、ある人には当てはまらなかったりしていることが散見されます。

そんな中で、健康とは?と定義をある日見つけることになりました。
とてもすばらしい内容なので、ここに記載したいと思います。

世界保健機関( WHO=World Health Organization )です。ここには、次のように書いてあります。

 

世界保健機関(WHO)憲章は、1946年7月22日にニューヨークで61か国の代表により署名され、 1948年4月7日より効力が発生しました。

 

世界保健機関憲章前文

この憲章の当事国は、国際連合憲章に従い、次の諸原則が全ての人々の幸福と平和な関係と安全保障の基礎であることを宣言します。

健康とは、単に病気ではないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが 満たされた状態にあることをいいます。

人種、宗教、政治信条や経済的・社会的条件によって差別されることなく、最高水準の健康に恵まれることは、 あらゆる人々にとっての基本的人権のひとつです。

世界中すべての人々が健康であることは、平和と安全を達成するための基礎であり、その成否は、個人と国家の 全面的な協力が得られるかどうかにかかっています。

ひとつの国で健康の増進と保護を達成することができれば、その国のみならず世界全体にとっても有意義なことです。

健康増進や感染症対策の進み具合が国によって異なると、すべての国に共通して危険が及ぶことになります。

子供の健やかな成長は、基本的に大切なことです。

そして、変化の激しい周主の環境に順応しながら生きていける力を身につけることが、この成長のために不可欠です。

健康を完全に達成するためには、医学、心理学や関連する学問の恩恵をすべての人々に広げることが不可欠です。

一般の市民が確かな見解をもって積極的に協力することは、人々の健康を向上させていくうえで最も重要なことです。

各国政府には自国民の健康に対する責任があり、その責任を果たすためには、十分な健康対策と社会的施策を行わなければなりません。

これらの原則を受け入れ、すべての人々の健康を増進し保護するため互いに他の国々と協力する目的で、締約国はこの憲章に同意し、国際連合憲章第57条の条項の範囲内の専門機関として、ここに世界保健機関を設立します。

 

…いかがでしたでしょうか?ちょっと長い文章ですが、じっくりと味わってみるのはアリだなぁ…と思いました。
健康とは、単に病気ではないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが 満たされた状態にあることをいいます。
この定義、深いですよね。僕はこれを指針にしていきたいものだと思いました。
みなさんは、どのようにお感じになりましたか?

人が人間たる要素って、身体、こころ、人間関係なのかなと考えたりしています。

・人は身体に取り入れた食べもので出来ている…という人もいるし、それは本当だと思う。英語では、 You are what you eat.とあるくらいなので、ことわざになっているのかも知れませんね。
・そして、身体に取り入れるものって食べものだけではなくて、目という器官から入ってくる視覚情報だったり、耳から入ってくる音声情報だったり、つまり、有害とか有益な情報だったりします。

古来から仏教では、般若心経の中にも書かれていますが、眼耳鼻舌身意、色声香味触法…とありますが、身体の各器官と意識(こころ)のことを説いています。
なので、できる限り、この健康を保つという意味で、身体にどんなものを取り入れ、どんなものを取り入れないでおくのか、とても大切だと思います。
悪い情報よりは良い情報を取り入れたいですし、悪い情報を発信するよりかは良い情報を発信したいものですよね。
そんな風に健康について考察しながら、できる限り悪いものは取り入れない、いいものを取り入れるという選択をしていくことで、WHOの定義する健康に近づいていくんだろうなぁ…少しでも自分も実践していこうと改めて思うのでありました。

最近の僕は、ほぼ一日一食、朝起きたらノニピュアをグイッと飲んで、お昼すぎに自家製料理をいただく。
ゆっくりと味わって食べる。なんて言ったって一日に1回の一大イベントなので、ゆっくりと噛み締めて味わう。味わって食べると幸せが滲みわたって身体に染み込んでいってくれるのを感じます。

と言うことで、僕は毎日快適に過ごせて、毎日ゴキゲンなのでありました(笑)

日々の暮らしの中にちょっとした良い習慣を積み重ねて行くことで、やがては叶えたいことすら成し遂げてしまうことになっていく。

質の高い人生を過ごすことは、何にも代えられない幸せだと思うのです。
豊かで充実した暮らし、楽園生活(QUALITY OF LIFE)

まるる~♪(※2)

(※1)タヒチ語で、おはよう、こんにちは、こんばんはの意味。→「 IA’ ORANA♪」
(※2)タヒチ語で、ありがとうございますの意味。→「MA URU’URU♪」

天下一のごま豆腐、滋賀県大津・月心寺の高僧との約束

イアオラナ~♪(※1)

日本のノニジュース・パイオニアの河野一郎です。

僕は大阪生まれ、大阪育ちで大学卒業後も大阪を拠点にずっと仕事して来ました。その間仕事で何度も海外に行ったりしましたが、僕の認識ではホームグラウンドは、ずっと大阪。マインドも今でも大阪人で生きています。35歳になって東京へ出てきて起業し、その頃に朝のNHK連続テレビ小説「ほんまもん」というのがやっていたのだと思う。そのドラマの主人公(演技:池脇千鶴さん)が料理人の喜びに目覚め、精進料理を学んで真の料理の心を体得していくという物語。

その精進料理を主人公に教えたお寺の住職(演技:野際陽子さん)は、実在の人物で、村瀬明道尼さんです。

その方の半生をドラマがきっかけとなって世間で注目されるようになり、その生き様にフォーカスされて別のテレビ番組で紹介されてもいました。

しばらくして、ご住職が本を著したのですね、タイトルは「ほんまもんでいきなはれ」です。なかなか波瀾万丈の生き様で苦難を克服して行かれたことが書かれてありました。僕の経験からも言えることですが、苦難を乗り越えて克服していく過程って、本当に学びが多く、必要なことだったのだなぁ…と振り返ってみると思います。渦中には、なかなかそう思えることは少ないのが現実ですけどね。今は、なるべく困難に遭遇したら、これはきっと学びのチャンスだ!と前向きに捉えるように心がけています。

さて、その頃に大阪に住む実家の母とこのご住職の話をする機会があり、東京と大阪と離れて暮らしているので、なかなか親孝行する機会もありませんでしたので、母と一緒にご住職がご存命の間に精進料理、中でも、天下一と噂のごま豆腐を月心寺のある滋賀県大津へと食べに行こうと誘いました。予約をすれば、どうやら食べられるようだったのです。一度は、是非お会いしてみたかった方ですしね。それに母も若い頃、料理人だったこともありましたし、何より僕が子供の頃によく彼女特製のごま豆腐をよく作ってくれていたので、天下一のごま豆腐を母と一緒に食べてみたかったのです。

ご高齢のご住職が朝3時に起きて、当日のごま豆腐の注文に合わせて、ご住職が直々に胡麻を擦るところから朝が始まるそうなのです。

母と日程を調整して、関西への仕事の出張も予定に入れながら工夫をし、いよいよ月心寺に予約の電話を入れます。

 

この電話の時に、僕は、ご住職との会話ですごいことを経験します。

 

電話をかけると、ご住職に代わってもらい、希望の日時をお伝えし、予約をしようとしました。

 

その時の彼女の返事は、次のようなものでした。

ご住職「●月●日、大丈夫です。何名様ですか?」

僕「2名です」

ご住職「わかりました。お名前を教えてください」

僕「河野一郎です」

ご住職「河野一郎さんですね」

僕「はい」

ご住職「それでは、河野さん、●月●日●時に来てください。お約束しました。」

僕「よろしくお願いします」

…以上なのです。

 

僕は、えっ!これで予約完了?電話番号とか聞かなくても大丈夫なんですか?と電話を切った後に思いました。

僕の中にあった常識では、電話番号などの連絡先を飲食店へ予約するときは必須だと思っていたのです。

きっと皆さんも同じだと思います。

 

けど、高僧の村瀬明道尼は違いました。

「お約束しました」の意味の重みが電話を切った後にずっしりとのしかかって来たのです。

そういえば、飲食店のように「ご予約、承りました」とは言わなかった。

「お約束しました」とおっしゃったのでした。

 

僕は、この時に、約束という言葉の意味を初めて考え、認識しなおすことになったのです。

約束って、いろんな約束があります。

人との約束、自分との約束。他にもあるかと思います。

 

精選版・日本国語大辞典によりますと、

やく-そく【約束】

①くくりたばねること。つかねること。

②ある物事に関してあらかじめ取り決め、将来それを変えないことを互いに誓うこと。契約。約定

③ある社会、領域などで、ある事柄に関して守るように定めること。また、そのきまり。規則。規定。

④前から定まっている運命。宿命。約束事。

⑤芸娼妓を揚げることを予約すること。特に物日に買切りにすると前もって取り決めておくこと。日柄約束。

..と、あります。

辞書にも、重たいことが書かれていますように、僕は、その意味の重みを認識していくようになりました。

 

ご住職の話に戻りますが、電話を切り終えて、母に決定の旨を伝えたりして時間経過と共に、改めて僕はこの約束に対してどんなことがあっても絶対にお寺に行こう。約束したんだから、と胸に誓ったのでありました。たった1~2分の電話でご住職との会話で学ばせてもらえて、本当にありがたかったなぁ…と思っています。

 

約束って言葉を耳にしたり、口にした時、僕は、村瀬明道尼さんとの会話を思い出します。

 

さてさて、当初の目的であった肝心の母と一緒の当日の精進料理、ごま豆腐でございますが、もう本当に今でも脳内で味が蘇るくらい美味しかったし、お寺内からみられるお庭の美しさ、母との会話に舌鼓を打ったのは言うまでもないです。

 

今、思い出しても幸せなひとときだったなぁ…と今回、記事にさせていただきました。

 

と言うことで、僕は毎日快適に過ごせて、毎日ゴキゲンなのでありました(笑)

日々の暮らしの中にちょっとした良い習慣を積み重ねて行くことで、やがては叶えたいことすら成し遂げてしまうことになっていく。

質の高い人生を過ごすことは、何にも代えられない幸せだと思うのです。

豊かで充実した暮らし、楽園生活(QUALITY OF LIFE)

まるる~♪(※2)

(※1)タヒチ語で、おはよう、こんにちは、こんばんはの意味。→「 IA’ ORANA♪」

(※2)タヒチ語で、ありがとうございますの意味。→「MA URU’URU♪」

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